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2026年03月20日

夫婦別姓刑事の設定に違和感とガッカリの声



2026年4月14日より放送予定の
ドラマ『夫婦別姓刑事』は、
佐藤二朗橋本愛がダブル主演を務める
刑事ミステリー、だそうである。

企画・原案は秋元康が手掛けており、
「夫婦は同じ部署に所属できない」
という警察内の暗黙ルールを回避するため、
夫婦関係を隠してバディを組むという設定。

あ〜あ・・・・・

秋元康さんもあっち側に
行ってしまったのか、それとも元々なのか。

共演には齊藤京子、坂東彌十郎、矢本悠馬、
中村海人、斉藤由貴といった俳優が名を
連ねており、キャスト面では一定の注目を
集めている。

えっ?!斉藤由貴ですか・・・
はははは・・・はぁぁ・・・・・

一方で、この「夫婦であることを隠して
同部署で活動する」という設定については、
現実の警察組織との乖離説得力が、
まったくない!と疑問を持つ声も多い。

そもそもそのようなルール自体が
どの程度存在するのか、またそれを
前提にしたストーリー構築をしたところで
夫婦別姓」って、あっち側のコトしか
見えてこないよ、大多数の人々はね・・・

「夫婦別姓」刑事って、視聴者に
受け入れられるとは、微塵も
思ってないのでしょう。
公共電波を通じて「夫婦別姓」って
垂れ流すのが目的でしょうから・・・・

ドラマとしての完成度や物語の面白さ、
という話題さえも無い番組になるのは
確実だと思える。

まあ、俺は絶対に見ないけど、
1話が放送され散々な視聴率と
ネットやSNSなど各方面から酷評と
ディスられまくりで、3話くらいで
放送終了になってくれるといいのな、と
マジで思う。

この番組に佐藤二朗さんと齊藤京子さんが
キャストされていること、このオファーを
受けている事実でファンでいることを
辞めそうですよ・・・・

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posted by Axis at 19:37| テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月17日

高橋成美の驚異の高校生活 渋幕の自由と努力



しゃべくり007」を見ていて、思わず
「すごいな」と感じたのが、
フィギュアスケート選手・高橋成美さん
の高校時代の話だった。

高橋さんといえば、フィギュア界でも
活躍した実力者だが、実は学歴
かなりのもの。

関東屈指の進学校として知られる
渋谷教育学園幕張高校
いわゆる“渋幕”の出身で、
その後は慶應義塾大学総合政策学部
進学している。

番組では、そんな渋幕の校風について
語っていたのだが、これがかなり
ユニークだった。

校則はほとんどなく、髪を染めても
ネイルをしてもいいという自由な環境。

その代わりに大事にされているのが
自調自考」という考え方で、
自分で調べて自分で考え、
責任を持って行動することが
求められるという。

チャイムすらなく、時間管理も
すべて自分次第。

修学旅行現地集合・現地解散
という話には、思わず驚いてしまった。
いや、笑ってしまった・・・・

さらに驚いたのは、彼女の高校時代の
生活リズムだ。

スケートの練習が約5時間、
そして勉強も約5時間。

普通ならそれだけで一日が終わって
しまいそうだが、本人はテレビも
見ていたというから驚きだ。

「いろんなことを同時にやるのが得意」
と語っていたが、スケートをしながら
テストのことを考えたり、暗記をしたり
していたというエピソードは
まさに努力の塊だと感じた。

トップアスリートでありながら、
超進学校で勉強も両立する。

簡単にできることではないが、
こうした積み重ねが今の高橋成美さんを
作っているのでしょうね。

渋幕の奇跡」と呼ばれる理由が、
少し分かった気がした。

涓滴岩を穿つとは?意味と由来、類語との違いまで詳しく解説

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posted by Axis at 06:13| テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月01日

劇団ひとりの原点は空の上にあった



お笑いタレントの劇団ひとり(49歳)が、
MBSテレビ「痛快!明石家電視台」に出演し、
自身の家族背景を明かした。

番組内の「芸能履歴書」企画で
紹介されたのは、両親がともに
航空会社勤務だったという事実だ。

父は元国際線パイロット、母は客室乗務員

ピッカピカすぎる・・・・

華やかな経歴にスタジオはどよめき、
明石家さんまも「憧れのカップルやな」
と感嘆の声を上げていた。

さらに、父の仕事の関係で小学校2年から
5年まで米国アラスカ州アンカレッジ
暮らしていたことも明かされた。

劇団ひとり、エエとこのボンでしたか。

安全基地があるから挑戦できる・・・
経済的・精神的に比較的安定した家庭は、
実は“挑戦のリスク”を取りやすいからね。

「最悪ダメでも何とかなる」という感覚は、
創作や芸能の世界に飛び込む後押しになる。

不安定な職業ほど、実は安定した土台が
ある人が強い、という逆説もある。

雪と氷に囲まれた異国の地での3年間。
幼い日の体験は、後の表現者としての
視野や感性に少なからず影響を
与えたのかもしれないですね。

笑いの裏にある、空を舞台にした
家族の物語。

劇団ひとりの原点は、地上ではなく、
はるか空の上にあったのだと感じさせる。

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posted by Axis at 05:23| テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする