
高市早苗首相が、南アフリカの
ヨハネスブルクで開かれたG20サミットで
“存在感MAX”の外交を見せつけた。
日本政府によると、史上最多級となる
約70カ国・機関が参加した今回の会議で、
高市首相は22日だけで18カ国・機関の
トップと対面。
就任直後とは思えないほどの
フットワークの軽さで、まさに
外交デビュー戦とは思えない
奔走ぶりだ。
前・首相のキモ男との差が
またこれでも出ましたねwww
特に印象的だったのは、イタリアの
メローニ首相との初対面。
事前の電話協議で「G20で会おう」と
約束していた2人は、再会を喜ぶ
旧友のように自然とハグ。
尊い・・・・
正直、“首脳同士の距離感って
ここまで縮まるの!?”と驚くほどの
親密ムードだった。
こういう瞬間を見ると、日本のトップが
世界のど真ん中で堂々と振る舞っている
ことにちょっと胸が熱くなる。
EUのフォンデアライエン欧州委員長とも、
初対面とは思えない親しげなあいさつ。
さらに韓国、オーストラリア、ドイツ、
フランス、フィンランド、トルコなど、
そうそうたる国の首脳が休憩スペースで
次々と高市首相のもとへ。
まるで“世界の人気者か!?”と思うほどの
引っ張りだこ状態だったらしい。
今回のG20で見せた積極外交は、
日本の外交姿勢が新しい局面に入った
ことを感じさせる。
まだ就任間もないのに、これだけ存在感を
示すのは正直すごい。
今後、どこまで世界で影響力を
発揮していくのか・・・・
その行方が楽しみですね。
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たかが「かかと」の磨り減りと思わず、気がついたらすぐに靴の修理を



